いちばん好きなひとから頑張らないで幸せな愛され女子になる方法

20代女子の為の頑張らなくてもいちば〜ん大好きな人に愛されて幸せになる方法

MENU

伝え合い、話し合いをすることで相手のことを知っていき、自分のことを知ることにもなる

ひとはそれまでの経験、イメージ、思い込みからいまの世界を作り出してる。



誰1人として、同じ人生を歩んできてはいないから、ひとは同じものを見ていても、決して同じものをみてない。


同じ世界に生きていても決して同じ世界に生きていないんだよ。


だから、違って当たり前なんだよ



■こんにちは。ラブクリエイターのゆーしです。


僕はピーマンが大嫌いなんです。



小さい頃からずっと嫌いで、事あるごとに、

「こんなにおいしいのにー」
「栄養すごいんだよー」
「大人になったら食べれる」

って言われて何度か食べてきたけど、

今でも全然食べれない。
むしろ年々嫌いになってる。


そんな僕に、

ピーマンの良さを熱弁されたところで、

「そんなのしったこっちゃねぇーよ」
「まずいものはまずいんだよ」

ってなる。


けど、ピーマンが大好きなひともいて、死ぬ前に最後になに食べたい?ときかれてピーマンっていうひともいると思う。


ピーマンひとつとっても、感じ方は様々だから、パートナーと一緒に過ごしていく上で同じものをみること、同じものをたべることとっても多いとおもうけど、


そのときに、

私はどう感じたか
私はどう思ったか

それを、

お互いに伝え合う
お互い話し合う


伝え合い、話し合いをすることで相手のことを知っていき、自分のことを知ることにもなる。


恋愛は、話し合うことがとーっても大事


話し合わないと、相手のことも、何より自分のこともわからないから。それはポジティブなことも、ネガティヴなことも。


恋愛は、話し合って、わかり合うことで初めてうまくいく。


そして、話し合って分かり合ったうえで、
違ったら違ったで、全然いい。


違って当然だから


あーそういう考え方もあるだーでいい。


違って当然だから


ただ、相手に伝える、話し合う、わかりあうっていうことはずっと忘れないでほしい。


恋愛が長く続いていく秘訣だから。



では、今日もありがとうございます♪

ゆーしでした♪